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クリティカルシンキング新章~無意識な認知バイアス・脳の経験則からメタ認知、思考力や判断力を進化させる心理学ワークショップ

クリティカルシンキング&認知科学ワークシップ:無意識な認知バイアス、脳の経験則ヒューリスティック、論理的誤謬ファラシからクリティカルシンキング、カードゲームでワークショップ&メタ認知をトレーニングして思考力や判断力を進化させる超実践スキルアップ。

»»» 再開催リクエスト受付中:次回ご案内は情報共有ツールから

[キーワード]
クリティカルシンキング、思考パターン、メタ認知、無意識バイアス、認知バイアス、ファラシ・誤謬、ヒューリスティック、レジリエンス、ワークショップ、アクティブラーニング、カードゲーム、ゲーミフィケーション

特徴:人間中心設計時代のクリティカルシンキング×心理学ワークショップで思考力アップ!ストレス解消にも!?


★ あなたの思考を呼び覚まそう!人間誰もが無意識のうちに働く思考パターン:「思考の歪み」「判断の偏り」を科学的な知見とメタ認知から再認識して学びを共有しよう!あなたの思考力アップに利くクリティカルシンキング・ワークショップ ★

「ところで、あなたの脳、だいじょうぶですか?」
いきなりこんな質問を受けたとします。あなたは、なんと答えるでしょうか?

ほとんどの人が、「はい」と答えることでしょう。もしかすると、ほんの少し微妙な空気を流した後で、けげんそうな顔をしながら。

あるいは、「はい...はい?」と戸惑いながら、「そんなことを急に質問してくるあなたこそ、だいじょうぶですか!?(何なんですか一体?...怒)」と、ややプチキレ気味に返すかもしれません。わかります、唐突にそんな質問をされたら...

人間の脳は、本能で無意識に自己防衛します。脳疾患とでも診断されていない限りは正当に、またはちょっとくらいおかしくても正当化して、「はい」と答えるのです。必要以上に反応して、相手に警戒心なり不信感を覚えた際には、イラっとして暴言・失言を吐いたりも。

人間の脳は本来、ストレスに弱く常に自分を守ろうとするため、ストレスを強く感じれば感じるほど、不用意な感情や言葉が湧いて出たりします。「無意識」の領域で、誰にでも起こりうることなのです。それがもとでトラブルになることがあるのは、誰もが想像できることでしょう(後述)。

価値観がますます多様化する現代社会では、自分で自身が持つ無意識な偏りから来る思考に気づく『メタ認知』と、思考パターンを自制・吟味する『クリティカルシンキング』の重要度が高まっています(欧米のビジネス界では『アンコンシャス・バイアス』が流行中)。

上記で、答えに困ったり、「はい...はい?」と思ったり、イラっとした人、ぜひ、ワークショップに参加してみてください。コ難しそうなことも、すっきり納得できるはず。物事の見方や人とのコミュニケーションが変わりますよ。

★ 無意識的な脳の偏った思考パターンを抑えるために:3つの工夫

無意識に陥りやすい非論理的な脳の働き方のパターンについて、初めて知った時は、かなりインパクトを受けることでしょう。書籍でもセミナーでも、その時は深く感心・納得したり、思い当たる節がある場合は反省したりするものです。しかし、それでおしまい、翌日にはケロっと忘れている、なんてことがほとんどでしょう...

実際、実生活に戻って、常にこれを意識することはなかなか難しいことでもあります。なぜなら無意識のうちに働く思考パターンを抑制し、軌道修正する必要があるからです。無意識レベルで習慣化した思考パターンを意識的に自制することが求められます。

当講座では、その課題に対して工夫を凝らしています。それは、以下の3点です。

(1) オリジナルのカードを使って、カードゲーム風やクイズ方式で進行します。カードゲームやクイズについては、脳科学の観点から学習に好ましい効果を与えることが実証されています。

(2) ワークショップ形式にすることで、一方通行的に聴くだけの座学セミナーとは異なり、「語る」アウトプットと、「学び合う(より深く聴く)」交流型でアクションを起こしながら進めます。

(3) 知識が定着して思考パターンの差し戻しが習慣化するまで、定期的に繰り返し実践できる場として、ワークショップを継続的に開催しています。


カードゲーム


インプットセッション


ワークショップ

なお、人の心理や脳の働き方に触れる場には、心理カウンセリングであるとか、スピリチュアルのような会もあるようです。当講座は、認知科学、中でも認知心理学や論理学の知見に基づく内容をベースに、ビジネススキルアップの見地や日常生活における思考力・判断力の向上を目的として、論理的な思考を身に付けることを目標にしています。(カウンセリングやスピリチュアルの要素はありません。むしろスピリチュアルの非科学性を打破する真逆の内容と言えるでしょう。)

★ クリティカルシンキングとは

『クリティカルシンキング』の定義は様々あるものの、ここでは京都大学大学院教育学研究科の 楠見教授によるものを引用します。
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第1に、証拠に基づく論理的で偏りのない思考。
第2に、自分の思考過程を意識的に吟味する省察的(リフレクティブ)で熟慮的思考。
そして、第3に、より良い思考を行うために目標や文脈に応じて実行される目標指向的な思考である。
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また、『クリティカルシンキング』は直訳すると「批判的思考」であることから、同教授は、下記のようにも述べられています。
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「相手を非難する思考」と誤解されることがある。そのため、相手を攻撃する否定的なイメージがもたれている。しかし、大切なことは、
第1に、相手の発言に耳を傾け、証拠や論理、感情を的確に解釈すること、
第2に、自分の考えに誤りや偏りがないかを振り返ることである。
したがって、相手の発言に耳を傾けずに挙げ足を取ることは正反対のことがらである。
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出典(いずれも): 『心理学ワールド61号』日本心理学会 機関誌

ビジネス書やビジネスセミナーで『クリティカルシンキング』というと、『ロジカルシンキング』とセットで、MBA(経営学修士)や社会人教育で教わる問題解決の方法論を説くものが大半です。その中では、MECEやロジックツリーに代表される合理的に考えるための手法やテクニックが強調されがちだったりします。

「いくらロジカルシンキングに努めても、そもそもの自分の思考の一部に歪みがあったら、根底から論理が危うくなるのでは?」

実はそうなんです...人は誰もが、無意識のうちに認識や判断を間違える傾向を備えています。認知バイアス(偏見・先入観)、錯誤・誤謬(ファラシ)のように総称されます。時にはそれらが、周囲の他者への偏見や差別、ハラスメントといった実害につながることもあり得るため、本来はそのような思考パターンを認知・意識しておくことでトラブルを避け、日常生活の中で自身をコントロールできるように訓練することが必要です。

当講座は、偏見・先入観や誤解といった「人間の思考の歪み」や「判断の偏り」をできる限り抑えるために、日常的な具体例を題材に挙げながら、「より良質な思考」をするための考え方をワークショップを通して身に付けていきましょう!といったものです。なので、他で見かける経営学・経済学アプローチの論理的思考系セミナーとは趣が異なり、心理学寄りからのアプローチがメインとなります(といっても、最終的にはビジネススキルアップにつなげます)。

『ラテラルシンキング/水平思考ワークショップ』も開催しています。詳細はこちらをご覧ください。『ロジカルシンキング』については現在のところ、ご要望に応じての開催(不定期)としております。

★ クリティカルシンキング×認知心理学のアプローチ

上記の通り、『クリティカルシンキング』というと、ビジネスパーソン向けでロジカルシンキングと合わせ技、心理学的なアプローチは薄めの傾向。その一方で、『認知バイアス』など心理学の側は、学術的な論文や教科書のような本も多く、ビジネスや実生活での実践的な要素が弱め。

現状、両者の交点は『メタ思考』あたり。ここをもう少し心理学側・無意識な脳の働きといった根本的な要素に寄せつつ、人間中心設計っぽくクリティカルシンキングを対話型で探求するワークショップ形式に。また、スキルアップを含め、実生活で役に立つ実践的な内容にすること。さらに、コ難しさを避けてゲーミフィケーションを取り入れつつ、といった構想とアプローチで会を構成しています。

★ 今、改めてクリティカルシンキングなわけ~トレンド書籍&キーワード:アンコンシャス(無意識)バイアス、レジリエンス

ベストセラー書籍『FACTFULNESS(ファクトフルネス) 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣』では、「10種類の本能について考えるにあたって、わたしたちは数々の優秀な認知科学者の著作から影響を受けた。」とあります。

ファクトフルネスとは――データや事実にもとづき、世界を読み解く習慣。賢い人ほどとらわれる10の思い込みから解放されれば、癒され、世界を正しく見るスキルが身につく。
「10の思い込み」分断本能 、ネガティブ本能、直線本能、恐怖本能、過大視本能、パターン化本能、宿命本能、単純化本能、犯人捜し本能、焦り本能。
世界を正しく見るために誰もが身につけておくべき習慣でありスキルとして、『ファクトフルネス』を解説した本書。事実に基づいて世界の見方を広げる場合でも、認知科学のアプローチが活かされています。

学習科学・発達心理学の第一人者であるキャシー・ハーシュ・パセック氏とロバータ・ミシュニック・ゴリンコフ氏の共著 "Becoming Brilliant: What Science Tells Us About Raising Successful Children" 邦題:『科学が教える、子育て成功への道~強いココロと柔らかいアタマを持つ「超」一流の子を育てる』(日本語翻訳版の帯には、「会社経営や人材育成にも…役立つ教えが満載。」とあり)の中で、

これからの時代、子供達の成功に必要なスキルとして6つのC (=6Cs) が挙げられており、それらは「collaboration (共同作業)」「communication (コミュニケーション)」「content (内容)」「critical thinking (クリティカルシンキング)」「creative innovation (クリエイティブなイノベーション)」「confidence (確信)」とされています。6Csの1つにクリティカルシンキングが含まれているのです。クリティカルシンキングを習得した子供たち...、大人顔負けなスゴい時代が到来することになりそうです。

アンコンシャス(無意識)バイアス:人はさまざまな経験をして、文化・習慣なども含め、知識として学んで成長していくことによって、自分の中でルールが形成されます。「思考のショートカット」がどんどん生まれていくのです。すると、無意識のうちに先入観が固定化して、無意識に物事を偏りをもって見るバイアスがかかります。性別・年齢・セクシャリティ・経験・学歴・国籍・容姿などなど。マイナスに働くものについては、その作用に自ら気づいて、対策する必要があります。グーグル、フェイスブック、マイクロソフト、外資系戦略コンサルでの社内研修が話題です。社内で多様性を高める鍵として無意識バイアスが注目されています。

レジリエンス:レジリエンスとは、「回復力」「復元力」または「弾力性」自発的治癒力とも訳され、ストレスのような外的な刺激に対する柔軟性のことです。打たれ強いこと、折れない心、心のしなやかさ。状況に応じて柔軟に対応できる力。ストレス社会と言われる現代において、レジリエンスは心身ともに健康を保ち、仕事で成果を出すために必要な要素として注目され続けています。近年は特に「困難な状況にもかかわらず、しなやかに適応して生き延びる力」という心理学的な意味で使われるケースが増えています。さらにレジリエンスの概念は、個人から企業や行政などの組織・システムにいたるまで、社会のあらゆるレベルにおいて備えておくべきリスク対応能力・危機管理能力としても注目を集めています。

近年、人材育成や職場環境の整備に携わる人事部門のトレンドとして注目されている、マインドフルネス、リフレクション(内省)、アンガーマネジメント、上記のアンコンシャス・バイアスやレジリエンス。これらすべてに共通する文脈は『自己認知』です。自己認知で自分の認識をすべて解き明かすことはさすがに不可能としても、自分を客観的に捉えてみようと意識すること、自らを定期的に見つめ直してみること、それを積み重ねていくことで、徐々に自己の深層まで認知を深めていくことができます。自分の中の偏見を意識しつつコミュニケーションを取っていくことで、相手を尊重しつつ、その人の意向や将来ビジョンを理解するように、相互に多様性を高めていくことができます。

他とはココが違う!参加するメリット。

通常のビジネスセミナーの形態だと、数万円の受講料がかかるところを特別に、個人向けのスキルアップサロンにアレンジしたことで、個人でも参加しやすいお手軽な価格帯にしました!積極的に自力でチャレンジしたいマインドのある個人を応援します。

さらに!8月中は当講座の一般開講に伴い、特別優待 3,900円(税込)でご参加いただけます。お得な今のうちにぜひ体験してみてください。

個人向けスキルアップサロンのご案内


通常のビジネスセミナーの形態だと、数万円の受講料がかかるところを特別に、個人向けのスキルアップサロンにアレンジしたことで、個人でも参加しやすいお手軽な価格帯にしました!積極的に自力でチャレンジしたいマインドのある個人を応援します★スキルアップサロン全般についてのご案内はこちら

こんな成果・効果を期待できます。

人間の「思考の癖」のパターンを知って「気付き」があることで、客観的に判断しやすくなります。
会話の相手の「思考の癖」や話の前提を捉えることで、円滑なコミュニケーションにつながります。
価値観のズレを感じる相手に対して、イライラしたり、理解に苦しむ機会が減ります。
自己防衛のために、相手を気付けるようなことを言ったり、自己嫌悪に陥りる機会が減ります。
(続けることで)思考力が強化されて、物事の本質を捉えられるようになります。
本質を問う習慣から、それまで見落とされがちだった観点や切り口に気づけるようになります。
論理的思考への苦手意識を乗り越えて、思考トレーニングの第一歩を踏み出せます。

※個人差があります。すべての効果を保証・確約するものではありません。

こんなあなたにオススメ!

例えばこんな悩みや似たような困ったこと、一つでも抱えていませんか?
課題解決に取り組みたいが、どこからどのように手を着けたらよいかわからない・・・
多様化した価値観を受け入れるべきという社会の流れにイマイチ付いていけていない・・・
会議でも日常的な対話でも、徐々に話の論点がボヤけて結局よくわからなくなる・・・
話を押し切られることがあり、何か違う気はするのだが、何が違うかはっきり言えない・・・
物事を客観的に判断できるようになりたい。今ひとつどうしたらよいかわからない・・・
言いたいことを言っても相手に伝わりにくい。相手の言いたいポイントも把握できない・・・
論理的思考とか、難しそうに思えてよくわからないけど、深く考えられるようになりたい・・・
ビジネスやスキルアップの観点で、以下に当てはまるものがありますか?
  • 管理職にあり、部下&経営陣の双方のバランスをコントロールする必要がある人。
  • 社内で人事部門やハラスメント対策室の担当なので、どのような内容か視察してみたい人。
  • プロジェクトマネージャーなど、チームメンバーを横断的にまとめる立場にある人。
  • CX/UX/デザイン思考などの分野で、顧客やユーザを観察して共感を導き出す業務に携わっている人。
  • マーケティングリサーチャーなど、消費者心理を分析する業務に携わっている人。
  • メディア・出版など、インタビューで心理面のことを引き出す必要がある人。
プライベートなコミュニケーションや自己啓発の観点から、以下に当てはまるものがありますか?
  • 夫婦やパートナーとの間で価値観のズレが気になっている人。
  • クリティカルシンキングとは?書籍を読むのとは異なる実体験として知りたい方。
  • 仕事を離れた別の環境で一息リフレッシュして、柔軟に豊かな発想にトライしたい人。
  • 座学セミナーではなく、参加型の楽しみながら学べる場で自分磨きしたい人。
  • 職場など普段から身を置くのとは別の空間で、異分野の同志とワークを通じて交流したい人。

クリティカルシンキング・ワークショップのプラン (予定)

「認知バイアス」は200近く、「誤謬・ファラシ」も100以上のパターンがあります。すべてを網羅して知る必要はないため、代表的なものに絞り込みます。各回10~20ほどのパターンをピックアップします。

  • 認知バイアス #1
  • 認知バイアス #2
  • 認知バイアス #3
  • ヒューリスティック
  • 誤謬・ファラシ #1
  • 誤謬・ファラシ #2
  • 特別編 : アンガーマネージメントゲーム

開催スケジュール

[2019-08-22 18:00~]クリティカルシンキング&認知科学ワークシップ

★8月22日(木) 18:00~
参加料 3,900円/人(税込)
@東京都品川区

◆ 当日のスケジュール(目安)

17:45 開場~受付開始
18:00 開始
 + カードを使ったレクチャー
 + インプットセッション(1)~(3)
 + カードでワークショップ(1)~(2)
 + カードゲームでワークショップ
20:20 リフレクション
20:40 質疑応答
21:00 終了

◆ 主テーマ

認知バイアス #1 : 後知恵バイアス、確証バイアス、サンクコスト効果、自己奉仕バイアス、ハロー効果、ほか。

☆勉強会&懇親会は定員制、事前お申込み限定で、定員12名となります。
:
※人数調整の関係上、事前予約のみとなります。当日販売はございません。
※お申し込み先着順に、定員に達し次第、締め切りとなります。

お申込みは下記から

 

【開催通知登録】クリティカルシンキング&心理学ワークシップ

↓ 情報共有ツール・参加したい登録~次回の開催決定時に、優先してメールでご案内差し上げます。登録・配信いずれも無料、簡易ツールにつき会員登録の手間も不要です。ウォッチリストやアラートとして、ご活用ください。

「個人的に受講したいところだが、自腹で払うにはさすがに高い・・・」「起業準備中/起業したばかりで、金銭面の余裕がない・・・」今まではそんな高額セミナーが大半でした。
insight.planidea.jpでは、そんな課題を解消し、有志を応援します!

起業したばかりの人、起業に向けて準備中の人、副業・サイドビジネスを始めようとしている人、社会起業家ほか、アントレプレナーマインドでアクションを起こしている/起こそうとしている/起こしたい人を応援しています。

また、起業家ではなくとも、会社勤めに縛られない独立系の同志という意味で、士業の方々や、フリーランスのライター・デザイナー・エンジニアといった専門職の方々も、応援する対象範囲内とさせていただくことにしました!ぜひご一緒にどうぞ。

FAQ

Q. どのような人が参加されますか?
A. 当サイトの性質上、発想力が求められる企画系の職種の方々や、上記の通り、アントレプレナー・独立志向の方々が中心となります。オープンな会にしていますので、「何かしらやってみたい。ただ、その何かはまだ見つかっていない、定まっていない...」といった場合でも、まずは臆することなくチャレンジ精神で参加してみてください。ここから第一歩が始まって、その何かが見つかるかもしれませんよ!

【 注意事項 】
※ お申込み前に、必ずお読みください。お申込みいただいた場合は、ご同意いただいたものとみなさせていただきます。
上記の通り、マインドのある個人を応援することを目的としたサロンとなっています。一般企業に勤務中の方でも、ご受講いただけますが、コンセプト上、会社名義での領収書の発行には応じ兼ねますので、あらかじめご了承ください。起業から3年以内の企業の役員の方に限り、例外とみなしますが、この場合は、起業3年以内であることを証明できる公的な書面をご提示ください。

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insight.PLANiDEA.jp
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